ニュースキン情報局

ニュースキン激安ショップ | ファーマネックス激安ショップ | ニュースキン化粧品 | ニュースキンライフパック

ニュースキンジャパン2002年売上高

ニュースキンジャパン2002年度売上高を発表

ニュースキンジャパン株式会社(本社所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:番場 孝)は、2002年度の売上高を2003年2月28日に発表しました。ニュースキンの報道資料によると2002 年1 月1 日から12 月31 日までの売上高は661 億5,300 万円。詳しくはニュースキンのサイトへお願いします。

ディストリビューター数

アクティブ ディストリビューター組数: 284,584
エグゼクティブ ディストリビューター組数: 15,773
ブルーダイヤモンド/プレジデンシャル ディレクター: 271
ダイヤモンド/バイスプレジデンシャル ディレクター: 219
エメラルド/エグゼクティブ ディレクター: 211
ルビー/マネージング ディレクター: 621
ラピス/シニア ディレター: 1,950
ゴールド/ディレクター: 3,153
エグゼクティブ: 9,348

ニュースキンのコメント(報道資料より引用)

景気低迷や、個人消費の冷え込みが長引く中、2002 年度の当社の売上高は前年比7.1%増となり、 昨年度に引き続き増収となりました。

この増収の要因として、栄養補助食品「ファーマネックス」の新製品およびリニューアル製品が好評だったこと、さらに、既存製品の売上も伸びたことがあげられます。また、パーソナル ケア製品においても、メイクアップ/スキンケアの知識向上を目的として2002 年4 月に開校した「ビューティー スクール」により、メイクアップラインなどが改めて見直されたことなどで売上が微増しました。さらに、オンライン ショッピング モール「BPmall」も開設いたしました。

ニュー スキンは、人々にパーソナルケア製品で Look Better(外側からの健やかさ・美しさ)を提案し、ファーマネックスでは、消費者に Feel Better(内側からの健やかさ)を提供してきました。今後はさらにビッグプラネット部門がLive Better(よりよく生きる)をめざすインターネット/生活関連の製品とサービスを提供してまいります。

各事業部毎

ニュースキン

2002 年の上半期は売上が回復基調に入り、下半期はさらに売上伸長傾向が鮮明になりました。 その主な要因として、サービス面では1月に開始した「PC クラブ」、そして4月に導入した「ビューティー スクール」などの新しいプログラムが好評だったことが挙げられます。製品面では、クリームタイプのファンデーションや、おとなの肌荒れ対策用のシステム ケア「クリア アクシ
ョン」などの新製品の導入が、ディストリビューターの活性化、新規需要の開拓、愛用者の拡大に貢献したと考えています。

ファーマネックス

2002 年は、「ファーマネックス 3 ウェイ」 システムのさらなる浸透を目的に展開された 「ADP キャンペーン」が好評を博し、ADP 利用者が7 万8,000 名を超えました。「ファーマネックス ソリューションズ」、「ボディー フィットネス」の各カテゴリーでは、新製品の発売や既存製品のリニューアルにより、ラインアップの拡大・強化を図りました。特に11 月に発売した「コルチトロール」はストレスに注目し、トレンドを先取りしたユニークなコンセプトで好評を得ています。

ニュースキン情報局について | サイトマップ | ©2005 ニュースキン情報局